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クランを振り返ってみる2

ご要望もあったので『クランを振り返ってみる』の続きを書きたいと思います。

タモリ倶楽部が結成されてから、クラメンの紹介で『まっさー』が加入しました。

最初の頃はVCはマンブルを使っていたのですが、『まっさー』はマンブルと相性が悪いらしくほとんど声を聴いたことがありませんでした。

『まっさー』は一言で言えば「お調子者」なヤツで、人を怒らせるようなことを平気で言うようなところもあるので、相手が本気で怒ってVCが凍りつくことなんかもありました

CSOでの立ち回り、AIMも結構残念なヤツなんですが、明るいキャラなんでクランに一人くらいなら居ると雰囲気が明るくなって良いんじゃないでしょうか

今はボクがサブアカで所属する『Teamまっさー』のクラマスやってますね。

この頃はまだウチのクランがクラン戦サーバーに『5-5拒否あり平均KD50くらい』っていう部屋を立ててた頃だと思います

「Bラッシュ最強」って本気で思ってたくらいだからね

もちろんCTでの守り方の基礎すら知りませんでした

ボクの記憶では『INFINITY』っていうクランさん(今は解散してるみたい)によくクラン戦でボコられてたような気がします

確か『INFINITY』さん平均KD50くらいだったから断れなかったんだよね

それから『クール』『しぶちゃん』『秋』『豆腐』たちが仲間に加わるんですが、ここらへんの細かい加入の順番ははっきり覚えていませんo(^▽^;)。

ただ、この辺りからクラン戦についての認識が徐々に変わっていったのは間違いないと思います。

「レーダーをちゃんと見て連携を意識する」「報告をきちんとする」「基本的な投げものを投げれるようになる」
「CTの守り方の基本を覚える」「TRでのスロー攻めを覚える」

今書きながら思ったんですが、こんなことすら知らずに毎日クラン戦やってたんですね

それからは見違えるようにクランの実力が上がって行きました

それまでボコられてたクランさんに勝てるようになったりして

クラン戦の本当の楽しさを知った時期と言えるのかもしれません


『クール』はAIMが本当に強かった印象があって、クラン内で1on1やってもいつも『クール』が圧勝してました

後にボクがPC買い替えてハイスペになったり毎日BOT撃った成果も少しは出たのか、『クール』と1on1やっても互角の勝負が出来るようになり、クラン戦の成績も同じくらいになった時に「タモリほんとにうまくなったねえ」って『クール』に言われた時は本当に嬉しかったですね(^ー^* )

『しぶちゃん』はただの陽気なおじさ・・じゃなくて立ち回りを重視する人でした。

ウチのクランに立ち回りの基礎を教えてくれた人だったと思います。

『豆腐』は「ゾンビ大好きっ子」で『秋』は「永遠のMr低スペ」といったとこだろうか

ボク・りん三郎・秋・図材・まっさーの『低スペ5人衆』でクラン戦やった時、『りん』と『図材』が落ちてしまい『秋』が入ってこれず、最初のHGラウンドにボクとまっさーの2人しか居なかったのは一生の思い出です

今では『秋』以外はそれなりのスペックに進化しました
(頑張れ秋

ここから先は比較的最近の話になるんで割愛しますが、思い返してみれば色んな出会いがあったし色んな別れもあったなあとしみじみ思います。

良い出会いもあればそうでない出会いもあった・・

最終的にクランは解散することになりますが、理由はブログにも書いたように『ボクのクラン戦が出来る時間帯のIN率低下』と、もう一つ実は重大な理由があったんですが、これはごくごく一部の人にしか話していません。
(一人か二人にしか話してないと思います)

まあこの話はこのくらいにして、ボクは『タモリ倶楽部』のクランマスターを長い間やってきて、正直クランマスターとしては全然ダメなヤツだったと思います。

ただ一つ言いたいのは、『りん三郎』や『図材』と共に『タモリ倶楽部』というクランをつくったこと自体は間違ってなかったと思います。

『タモリ倶楽部』を結成したからこそみんなとの出会いがあった

今振り返ってみてこれだけは自信をもって言えます。

今は進む道が違った人たちも、いつかはまた一緒にCSOが出来たらいいなと思います

そしてこれからの新しい出会いにも期待してます





それじゃあ今日はこのへんで(´・ω・`*)ノシ バィバィ
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