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堂島ロール

アルスくん(堂島ロールのクラマス)に誘ってもらったので、メインアカで『堂島ロール』に加入することになりました

実はサブクランでアルス君・議長と一緒にクラン戦してみて、「また一緒にやりたいなあ」と思っていたので誘われてすぐに加入を決めました

堂島ロールとはタモリ倶楽部時代にクラン戦して、たぶん一回も勝ったことなかった気がするので、すごく強いクランというイメージがありました。

ただ、現在はクラン戦に不慣れな人も『育成枠』という形で加入しているみたいです。
(多少キツめに注意されても萎えない人限定みたいだけど

クラン戦は真剣にやっていて、報告や基本的なことが出来てないとアルス君や議長からお叱りを受けることもあります

けど注意される時は『注意されて当たり前』の時だけなんで、こんなんでいちいち萎えたりしてちゃ話にならんよねo(^▽^;)。

※クラン戦以外はマッタリ&ワイワイクランです

知ってのとおりボクはかなりの雑魚なんですが、アルス君や議長の足を引っ張らないように頑張っていきたいです

そういえば堂島ロールのAce player『議長』(ベジタリアン松本)が以前揚げたムービーを発見したんで、よかったら観てください。

※動画の貼り付けが制限されてたんでURL貼っておきました

http://www.nicovideo.jp/watch/1300294110

http://www.youtube.com/watch?v=dfLVh729ge0&feature=player_embedded
(これはガチでヤバイってか気持ち悪い

ちなみに議長はCSO民で、1.6はほとんどやったことないみたいです。
(.6での試合は2試合くらいしかしてないらしい)

ボクもCSO民なんで「いつか自分もこのくらい上手くなれるかも」って、ちょっと勇気が出ます

そんじゃ堂島でのクラン戦SSいきまーす

CS-especial0412.jpg

A側の守備が大変そうだった

議長のおかげでKD差勝ち

history0412.jpg

historyさんとの試合。

A側の守備に問題があったみたい。

あっと言う間にAが抜かれて設置されて2対4とか1対4の状況が多かった

ハリボテ0412

ハリボテエレジーさんとの試合。

めずらしくボクが調子良かった

ん?議長は普段どおりでしょ

Vs10412.jpg

VS1-7さんとの試合。

とにかくCTの時のボクがksだった

Bスローに対してきちんと守れてなかったし、カバーもダメ、AIMもダメ・・うん、どうしようもないね

B守りの経験があまりないので、これから頑張って慣れていくしかないと思う


【以下劇的ビフォー・アフター】

PSR加入前

『メタルタモリ』加入約一週間前

PSR0412A.jpg

加入後その1(D2)

PSR0412B.jpg

加入後その2(ヌーク)

・・・あれ、この劇的ビフォー・アフターってボクのせいだったりします?

なんでだろ、涙で前が見えないや(´;ω;`)

とりあえずデビルスカイさんとエンペラーさんがめっさ強かったです

いつか堂島ロールもこんな風になれるといいなあ・・


そういえばボクは富士通の初期マウスを使ってるんですが、アルス君や議長に「マウス変えたら今より弾当たるようになるよ」って言われたんで、そのうちマウス買おうかと思ってます。

けどボクは小さ目で軽いマウスじゃないとダメなんで、買ってみて失敗したくないって思いが強くてなかなか買えないでいます
(試しに握らせてもらえたりしたらいいのに(*`・з・))

それから議長が今回のクラン戦動画をUPするかもしれないんで、その時はここで紹介させてもらいます。
(ちなみにボクは24時過ぎてたら小声でひそひそ喋ってるんで結構キモイかもしれません




『銀牙 -流れ星 銀』の続編『銀牙伝説WEED』の主題歌

『流れ星銀』は面白かったなあ

笑いあり、涙あり、恋愛ありのヒューマン・・じゃなかった Dogドラマですね

『WEED』はパチンコでちょろっと打ったことがあるくらいなんで詳しくはないんだけど、今度ヒマな時にネカフェで読破しよ

それじゃあ今日はこのへんで(´・ω・`*)ノシ バィバィ
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クランを振り返ってみる2

ご要望もあったので『クランを振り返ってみる』の続きを書きたいと思います。

タモリ倶楽部が結成されてから、クラメンの紹介で『まっさー』が加入しました。

最初の頃はVCはマンブルを使っていたのですが、『まっさー』はマンブルと相性が悪いらしくほとんど声を聴いたことがありませんでした。

『まっさー』は一言で言えば「お調子者」なヤツで、人を怒らせるようなことを平気で言うようなところもあるので、相手が本気で怒ってVCが凍りつくことなんかもありました

CSOでの立ち回り、AIMも結構残念なヤツなんですが、明るいキャラなんでクランに一人くらいなら居ると雰囲気が明るくなって良いんじゃないでしょうか

今はボクがサブアカで所属する『Teamまっさー』のクラマスやってますね。

この頃はまだウチのクランがクラン戦サーバーに『5-5拒否あり平均KD50くらい』っていう部屋を立ててた頃だと思います

「Bラッシュ最強」って本気で思ってたくらいだからね

もちろんCTでの守り方の基礎すら知りませんでした

ボクの記憶では『INFINITY』っていうクランさん(今は解散してるみたい)によくクラン戦でボコられてたような気がします

確か『INFINITY』さん平均KD50くらいだったから断れなかったんだよね

それから『クール』『しぶちゃん』『秋』『豆腐』たちが仲間に加わるんですが、ここらへんの細かい加入の順番ははっきり覚えていませんo(^▽^;)。

ただ、この辺りからクラン戦についての認識が徐々に変わっていったのは間違いないと思います。

「レーダーをちゃんと見て連携を意識する」「報告をきちんとする」「基本的な投げものを投げれるようになる」
「CTの守り方の基本を覚える」「TRでのスロー攻めを覚える」

今書きながら思ったんですが、こんなことすら知らずに毎日クラン戦やってたんですね

それからは見違えるようにクランの実力が上がって行きました

それまでボコられてたクランさんに勝てるようになったりして

クラン戦の本当の楽しさを知った時期と言えるのかもしれません


『クール』はAIMが本当に強かった印象があって、クラン内で1on1やってもいつも『クール』が圧勝してました

後にボクがPC買い替えてハイスペになったり毎日BOT撃った成果も少しは出たのか、『クール』と1on1やっても互角の勝負が出来るようになり、クラン戦の成績も同じくらいになった時に「タモリほんとにうまくなったねえ」って『クール』に言われた時は本当に嬉しかったですね(^ー^* )

『しぶちゃん』はただの陽気なおじさ・・じゃなくて立ち回りを重視する人でした。

ウチのクランに立ち回りの基礎を教えてくれた人だったと思います。

『豆腐』は「ゾンビ大好きっ子」で『秋』は「永遠のMr低スペ」といったとこだろうか

ボク・りん三郎・秋・図材・まっさーの『低スペ5人衆』でクラン戦やった時、『りん』と『図材』が落ちてしまい『秋』が入ってこれず、最初のHGラウンドにボクとまっさーの2人しか居なかったのは一生の思い出です

今では『秋』以外はそれなりのスペックに進化しました
(頑張れ秋

ここから先は比較的最近の話になるんで割愛しますが、思い返してみれば色んな出会いがあったし色んな別れもあったなあとしみじみ思います。

良い出会いもあればそうでない出会いもあった・・

最終的にクランは解散することになりますが、理由はブログにも書いたように『ボクのクラン戦が出来る時間帯のIN率低下』と、もう一つ実は重大な理由があったんですが、これはごくごく一部の人にしか話していません。
(一人か二人にしか話してないと思います)

まあこの話はこのくらいにして、ボクは『タモリ倶楽部』のクランマスターを長い間やってきて、正直クランマスターとしては全然ダメなヤツだったと思います。

ただ一つ言いたいのは、『りん三郎』や『図材』と共に『タモリ倶楽部』というクランをつくったこと自体は間違ってなかったと思います。

『タモリ倶楽部』を結成したからこそみんなとの出会いがあった

今振り返ってみてこれだけは自信をもって言えます。

今は進む道が違った人たちも、いつかはまた一緒にCSOが出来たらいいなと思います

そしてこれからの新しい出会いにも期待してます





それじゃあ今日はこのへんで(´・ω・`*)ノシ バィバィ

クランを振り返ってみる

予定通り昨日クランを解散しました。

さすがに『クラン解体』をクリックするときは寂しいものがありました

ちょっと『タモリ倶楽部』について振り返ってみようと思います。

『タモリ倶楽部』の前身として『紅い射手』というクランがありました。

ボクはちょうどその頃クランには所属せずにノ鯖オリを適当にふらついてる人間だったんですが、たまたまカジュに遊びに行ったらそこで『紅い射手』のクランマスターに熱心に勧誘されたんで「まいっか」みたいな軽いノリでクランに入りしました

すると入ってみてびっくり、クラメンボク入れて3人しか居なかったんですね

んで速攻サブマスにされて、3人でひたすら3-3のクラン戦やってはクラメン募集を繰り返す毎日でした

募集部屋立ててもなかなか人が入ってくれないんでノ鯖で野良やりながらひたすら勧誘してた(ほとんど無視か拒否されてた)んですが、そこで初めて『りん三郎』と出会いました。

勝率もKDも40そこそこくらいだったと思うんですが、確かレベルだけは高かった記憶があります

『ノ鯖民である』『IN率高そう』『チャットしてみて悪いヤツじゃなさそう』っていう理由で勧誘してみると「じゃあ試しに」みたいな感じで入ってくれました

チャットでは勢いよくペラペラ喋るヤツなのにVC来たら咳払いしながらテンション低めっていうよく分からんヤツ

当時の『りん三郎』は低スペすぎて、クラン戦の最初の3Rくらいは入ってこれないということを後に知ることになるんですが

それから数日後くらいに『りん三郎』がノ鯖のKD制限部屋にて『図材』を勧誘してきました。

『図材』のVCでの第一声はいまだに覚えてます。

「あ、図材と申します。こういうのあんまり慣れてないんですがよろしくお願いします・・・」

マジメか

実は彼も『りん三郎』程ではないにしろ結構な低スペで、ちなみにボクも『図材』くらいの低スペだったんでよく「fps60とか憧れるよねえ」「ハイスペになったらきっとあーだこーだ」とか言って3人でワイワイ騒いでました

それからしばらくしてクランマスターが突然「解散するわ」って言って(いまだに理由は不明)『紅い射手』が解散することになってしまいました

「せっかく『図材』や『りん』たちと知り合えたのにもったいないなあ」ってことでボクがクランをつくることになり、ボクのアカウント名が「メタルタモリ」だったんで何となく『タモリ倶楽部』という名前にして、『図材』や『りん三郎』と1から出発することになりました

ここからようやく『タモリ倶楽部』の話になるんですが、ここまでで結構長くなってしまったんで続きはまた明日書こうと思います




それじゃあ今日はこのへんで(´・ω・`*)ノシ バィバィ

クラマス交代

『図材』とクランマスターを交代してもらうことにしました。

理由としては最近ブログでも揚げてますがボクのIN率低下が一番の原因ですね。

ウチのクランはIN率を重視しているのにクランマスターであるボクがIN率低かったらダメでしょってことです。

これはボクがここ1カ月くらい一人で考えて、最後は図材に確認をとって了承してもらいました。

ボクが続けてもいいんですが、結局は図材に頼りっきりになってしまう現状なので、図材がクランマスターを務めるのが良いのかなあとおもって結論を出しました。

図材がクランを立ち上げて合併する形にするのか、それとも全く新しいクランとして生まれ変わるのかはまだ決まってませんが、主だったメンバーはおそらく残ることになると思うので、これまでウチのクランと関わりのあったクランさんはこれからもどうかよろしくお願いします

もちろん交代してもらった図材に対して協力出来ることはしていこうと思っています。

これで今まで以上に言いたいことも言えるし、やりたいこともやれるようになるのかな

また、ここ最近はクランマスターとしてタモリ倶楽部一筋で活動してきたボクなんですが、ここで一つサブアカをつくってどこかクラン戦の盛んなクランさんのところにお邪魔させてもらおうかと思っています。

ウチのクランでもボク以外ほとんどの人がサブアカを持っていてクランに入れているようなので、ボクもこれを良い機会に他クランさんでの活動を経験してみようと思いました。

タモリ倶楽部結成以前は2つのクランで活動経験があるので、そんなに心配するようなことはないのかなあと思います。

クランマスターでなければボクの考え方ははっきり言ってユルユルなんですが

「まあ特に問題なければクラマスの言うことに従っておけばいいや」くらいのもんです

ガチクランでもいいんですが、夏場まではIN率も低いと思う(と言っても週3くらいは来れると思う)のでそれまでは半ガチくらいでそれなりに楽しくクラン戦が出来ればいいかなあと思っています。

.6持ってるんで.6でクランに入れるならそれもありかなと思います。

というわけでさっそく今日にでもサブアカつくって募集部屋をまわってみようかな

さすがに『タモリ』と関連してないアカつくろっかo(^▽^;)。

そういえばこのブログ、何人かのクラメンが欠かさず見てるようで

当然このブログにはこれまで通りボクが書きたいと思ったことを書いていくスタンスは変わらないんでそこんとこよろしくね




懐かしすぎて涙が出そう

結局光の玉取ったもん勝ちっていう




えーっと『腐りかけ』・・・じゃなかった『壊れかけ姫』からUPしろって言われたんで揚げます

「ひめたんです」って、うん普通にキモいから

それじゃあ今日はこのへんで(´・ω・‘*)ノシ バィバィ

なんか色々と

SSいきまーす

KINGS0301.jpg


お馴染みのKINGSさんとの試合

デスマ部屋にもちょこちょこ遊びに来てもらっているので勝手に親近感を覚えています

連携に差が出たかなあという感じでした。

細かいミスも積み重なって負けてしまったという感じです。

個人的にはAIMは割と調子が戻ってきたんで良かったんですが、チームが負けたら意味ないですね

よかったらまた試合の方お願いします


ところで、ボクはしばらくの間指揮から離れてみようと思います。

そもそも指揮するのが絶対ボクじゃなきゃいけない理由なんてないですし、ボクなんかよりよっぽど良い指揮出来る人は山ほど居ると思うんで。

これである程度気楽にクラン戦も出来るかなあと楽しみですし、それでチームが勝てれば言うことないですね。


それとは別の話で、昨日は『あと一人居ればクラン戦出来るのに』って状態が続きました。

VCにはさらに二人居たんですが、二人で一緒にサブでクラン戦やってたみたいです。

こうなってくると、『何がメインで何がサブなのか』よく分からなくなってきます

サブつくってクラン入れてる人は好きな時にクラン戦出来て、好きな時にどちらのクランにも行き来出来るんですよね。

当然人が揃ってなければそのクランにはINしなければいいし・・・

良いことづくめですね

ボクは今まで3つのクランに在籍した経験があるんですが(クランマスターではなかったです)、サブアカつくって他のクランに居れてクラン戦したことなんかは今まで一度もありません。

なんていうか浮気してるような気持ちになるっていうか、仲間を大切にしてないような気持ちになってしまうと思ったんでそういうことはしてきませんでした。(これは勝手なボクの考えですが)

実はリアルでも一度も浮気をしたことはありません
(え、どうでもいい?

話しは戻りますが、メインに4人揃っていてあと一人居ればクラン戦出来るっていう状態なのに2人で一緒にサブでクラン戦に行っていた二人にボクは「サブをどうするかは自由だけど、せめてメインに4人揃ってる時くらいはサブでクラン戦行くのはやめといてほしいんやけど」と言いました。

するとそのうちの一人が「別にタモリ倶楽部はガチクランじゃないんだからサブアカまで管理するのは違うと思うよ」と言いました。

ボクはそう言われて返す言葉が無くなってしまいました。

さっきも述べたように、クラン戦したいんだったらサブつくっていくつかのクランに入れとけば大体いつでも出来ますし、確かにそれは合理的な考えだと思います。

ボクみたいにクラン戦大好きなのに一つのクランでしか活動しない人間は非合理的な人間なんでしょうねきっと。

5人揃うまでずーっとクラメン待ってるのはサブクランがある人から見れば「何やってんの?時間の無駄じゃん」って思われますよね。

それはまあそうなんですけどね・・

サブアカ2、3個つくってクラン戦やってるクランにぶち込んじゃえばいつでもクラン戦出来ることくらいわかってるんですけどね

クランマスターの地位なんてこれっぽっちも惜しいとも思ってもないですし、大変なだけだしね・・

ただ何人かは離れたくないなあって思えるクラメンが居るのも事実だし・・

今日・明日くらいはクラン戦出来る時間帯にはIN出来ないと思うんで、ちょっと色々考えてみようと思います。





それじゃあ今日はこのへんで(´・ω・`*)ノシ バィバィ

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